2010年09月

沼ッ原の4山、東ボッチ・西ボッチ・鬼ヶ面山・塩沢山

那須岳一帯で最後となるのがこの沼ッ原の4山だ。いずれもしっかりした登山道は無く、藪漕ぎとなるので二の足を踏んでいたが、意を決して出かけることにした。


まずは東ボッチで、この山は地形図には載っていないが山名辞典には掲載されており、山ラン有効ポイントである。地形図を見ると沼ッ原湿原の東側にあり、白笹山への登山道が東へ方向を変えるところから取り付けば、高低差はほとんどない。踏み跡はなく潅木の間を縫うように膝丈ほどの笹原の斜面を西に向かうと、なだらかな広い頂となる。しばしピークの表示を探すが、それらしきものは見当たらず辺りの写真を撮って同じルートで下山した。登り20分、下り15分。写真左は東ボッチへの取り付きとなった白笹山への分岐、中央は平らな山頂で奥に見えるのは西ボッチ、右は沼ッ原湿原の周遊道から見えるなだらかな東ボッチで奥は白笹山


次の西ボッチへは沼原駐車場から湿原の周遊道へ入り、深山湖へ向かう登山道へと進むと展望台を過ぎてほどなく四角柱の構造物が左側に見えてくる。高さは1.5m位で、スチール製の蓋をかぶった様な形をしている。その前を見ると、踏み跡があり、30m位先には同様の構造物が立ったいる。その構造物の前には立て看板があり、その横に真っ直ぐ斜面を上がる踏み跡が続いていた。膝丈を越える笹道を上がると、直ぐに尾根筋となり植生はチシマザサとクマイザサが混ざっていた。チシマザサは背丈を越えるが刈り払われているので、両腕で左右に分ければ難なく進める。あいにく小雨が降っているが、防水性の防寒具と長靴なのでストレスを感じることなく山頂となった。往路をピストンで戻った。登り38分、下り27分。写真左は踏み跡を入ったところにある看板でこの横から踏み跡が続く、中央は西ボッチ山頂、右は沼ッ原湿原の展望台から見た西ボッチ


沼ッ原駐車場から那須ハイランドの向けて車道を1.5km位下ると沼原発電所の管理道への入口ゲートがある。ゲートには進入禁止との表示があるが、自己責任ということでゲート横を通り抜けた。のんびり歩くこと30分で二股の分岐となり、右へ進むと鬼面山のピークを東~南~西へと時計回りに回り込むように管理道は作られている。やがて鬼ヶ面山と塩沢山を結ぶ尾根上となると深山湖への道と分け、ほどなく沼原発電所の大きな貯水タンクとなる。貯水タンクのフェンスの左側には踏み跡があり、フェンス際を進み貯水タンクの裏側へ周り、笹薮を一登りするとチシマザサに囲まれた三角点峰・鬼ヶ面山となった。林道歩きがほぼ30分で、貯水タンクからは往復5分。写真左は沼原発電所の管理道のゲート、中央は貯水タンクでフェンス左の踏み跡に入る、右は鬼ヶ面山山頂


管理道を深山湖への分岐地点まで戻り、塩沢山への尾根筋に取り付いた。なるべく尾根筋を外さぬように取り付いたため、最初はチシマザサの藪漕ぎとなったが、尾根を西側に外すと膝丈のクマイザサの中に踏み跡を見つけた。所々にテープが下がってはいるが踏み跡は薄い。この尾根上から東側はチシマザサで西側はおおむね膝丈ほどのクマイザサが主体となっている。場所によっては東側のチシマザサが尾根を越えて西側斜面に張り出しているところがあるので、こういったところでは背丈を越える密藪となるが、薄いが踏み跡があるので尾根筋を外さぬように歩けば問題は無い。自分の場合は密藪を嫌い尾根筋を大きく外したため、中程で無駄な藪漕ぎとなりタイムロスとなった。結局、取り付きから45分で塩沢山となった。例によって山部さんと栃木の山紀行さんの山名板が下がるだけの山頂で視界はほとんどない。戻りは30分で管理道に復帰した。写真左は尾根筋の植生で左側がチシマザサで右側がクマイザサ、中央は塩沢山山頂

関東百山88,89座目、大菩薩嶺、大蔵高丸

連休二日目は上日川峠から大菩薩嶺を経て、小金沢山、黒岳と辿って湯ノ沢峠に降り、さらに南下して大蔵高丸、ハマイバ丸をピストンし湯ノ沢峠に戻るルートを歩くことにした。そのため湯ノ沢峠にバイクをデポし上日川峠に向かった。上日川峠にはロッヂ長兵衛があり、泊まり客で賑わっているようで、砥山側に少し入った市営駐車場に入った。幸い先客は誰もおらず広い駐車スペースを独り占めし、ゆっくりと車中泊を決め込んだ。


夜明け直後の5時半過ぎにロッヂ長兵衛の横を通り車道から登山道に分岐した。たおやかに続く朝焼けの笹道の右横には車道が並走し福ちゃん荘まで続いていた。福ちゃん荘からは唐松尾根へ乗り、大菩薩峠から南へ伸びる尾根筋を右手に見ながら登ると雷岩となり、2,3分で大菩薩嶺となる。雷岩まで戻ると、いよいよ大菩薩連嶺の縦走が始まることになるが、これから辿る小金沢山~黒岳への尾根筋が眼前に広がり、晴れていれば富士の絶景となるはずだ。ガレた登山道を下り笹道を分けると妙見ノ頭となる。写真左は登山口となるロッヂ長兵衛、中央は大菩薩嶺、右は雷岩から続くこれから歩く峰々


さらに下ると賽の河原を経て大菩薩峠・介山荘となり、カキ氷の看板を横目に次の熊沢山へ急いだ。ここからは鬱蒼とした樹林帯を登ると巻き道となる。左手に見えるピークを目指し巻き道を分け最高点を探したが、山名表示はなく東京都水道局の標柱付近がGPSの示すポイントと一致したので熊沢山ピークとした。ここから急坂を下ると笹原の石丸峠となり、小金沢山への軽快な歩きとなったが、ルートはほどなくコメツガの樹林帯の中の悪路と変わり本日一番の難所となった。小さなピークを越えるとやっとのことで小金沢山頂となった。ここも2000mを超えるピークなので景色は良いはずだが、ガスの中で視界はない。この先も鞍部付近は笹原、ピーク近くはコメツガの樹林帯と繰り返しながら、牛奥ノ雁ヶ腹摺山、川胡桃沢ノ頭、黒岳、白谷ノ丸とピークを踏み、スズタケの藪を掻き分けて湯ノ沢峠に降り立った。写真左は小金沢山山頂、中央は牛奥ノ雁ヶ腹摺山手前のコメツガ林、右は湯ノ沢峠への下りから見た大蔵高丸方向


時間的にも余裕があり、予定通り大蔵高丸・ハイマバ丸に向かった。湯ノ沢峠からはお花畑の中の緩やかな上りとなり足取りは快調だ。お花畑でカメラ片手に休んでいた登山者が声を掛けてきた。「この先でスズメバチが登山者を襲い自分は大蔵高丸を諦めて戻ってきた。気を付けて下さい」とのことだった。ちょっとばかり尻込みしたが、今更戻るわけにもいかず注意しながら歩くことにした。やがて大蔵高丸が眼前に迫って来ると、登山道は九十九折りとなる。この九十九折りの始まりのところまで来たら、いきなり羽音が聞こえ次の瞬間、右の膝頭に痛みが走った。とっさに右膝を叩くと、足元で黄色いハチがもがいていた。キイロスズメバチだ。チッ、やられた(´・ω・`;A) 思いっきり踏みつぶし足早にその場を走り過ぎたが、うーーーん、痛い。ほどなく大蔵高丸となるが登山者に占領され、ガスで視界もないため先を急いだ。ハイマバ丸へはほぼ平坦な広い尾根歩きとなり、あっという間に山頂を踏み、湯ノ沢峠へピストンした。もちろんススメバチポイントは駆け足で通り抜けた。写真左は湯ノ沢峠のお花畑からの大蔵高丸、中央はハマイバ丸山頂、右は戻りの際に撮った大蔵高丸

湯ノ沢峠からバイクで上日川峠に戻ったが、まだ14時前だったので峠近くの砥山を10分で往復し山ランポイントを一つ加えた。

100920大菩薩縦走1100920大菩薩縦走2

関東百山87座目、滝子山

19,20日の連休に大菩薩連嶺へ遠征してきた。初日は笹子から滝子山、大谷ヶ丸と北上し、その後は大鹿峠を経て笹子雁ヶ腹摺山まで行き、ピストンでお坊山まで戻り、棚洞山から笹子へ下山するルートを計画した。中央道大月ICから国道を走り笹子で中央道を陸橋で横切ると滝子山への登山口となる。


周回ルートの下山口のことを考え公園余地にクルマを置き、6時前に車道を歩きだした。5分で寂ショウ尾根への登山口となり、林道を歩くとほどなくヒノキ林の上りとなる。ほどなく尾根筋となり林道を横切ると緩やかな尾根筋歩きとなる。次第に勾配は増し岩稜の急傾斜となってくる。スタートから一気に900mを上げ浜立山への分岐尾根となり、ここから浜立山をピストンし滝子山山頂となった。朝のうちは青空も見えていたが、あいにく滝子山山頂はガスの中で視界はない。ここは秀麗富岳十二景(大月市選定)の一つで、富士山の絶景が望めなかったのが残念だ。写真左は登山口となった車道、中央は寂ショウ尾根から見えたこの日唯一の富士山、右は滝子山


山頂から三角点峰に下り、大谷ヶ丸へ分岐すると直ぐに鎮西の池の祠となる。この先は踏み跡が薄いところもあるが、軽いアップダウンを進むと大谷ヶ丸となる。ここは立ち木に塞がれて視界はほとんどない。次のコンドウ丸へは急な下りとなり、少しだけ上り返すと平坦なコンドウ丸山頂となる。ここからも高度を下げながら、オッ立山、大鹿山とピークを拾い大鹿峠となる。お坊山への上り返しは300m余りを登ることになりバテバテのピークとなった。写真左は大谷ヶ丸山頂、中央は大鹿山、右はお坊山の北峰から見える滝子山、大谷ヶ丸


この時点で笹子雁ヶ腹摺山は諦め、棚洞山への尾根へ向かうことも頭をかすめたが、まだ12時前で時間的には余裕があり進むことにした。が、お坊山~米沢山~笹子雁ヶ腹摺山はきついアップダウンの連続で、この間のピストンは厳しいものとなった。お坊山からの下りは、東峰(1421P)、棚洞山、入道山と尾根筋のコブのようなピークを踏み笹子への急な下りとなった。この間、尾根筋にはしっかりとした踏み跡はあるが道標は皆無であった。笹子からの取り付き尾根が急な上に一部崩落により登山道が寸断されていたが、どうも山火事が原因だったらしい。おかげで最後は藪を漕ぎ中央道の側道に降り立った。写真左は笹子雁ヶ腹摺山、中央はお坊山から見た登り来た米沢山~笹子雁ヶ腹摺山、右は笹子への登山道が消えた急な下りで斜面の下方は中央道

100919滝子山周回100919滝子山周回2

横瀬山、持丸山、高瀬山、白倉山縦走

五十里湖の北側には三依と湯西川の間に横瀬山、持丸山、高瀬山、白倉山の4つの山がある。地図を見てみるとこれらの山は尾根続きなので縦走が出来るのではないかとネット上を探った。ルートや時期は異なるが、いくつかの縦走や周回の記録があったが、そのいずれにも共通していたのは密藪の存在だった。ただ高低差はそれほどないので、上手く繋げば縦走も可能とふんで白倉山から高瀬山、持丸山、横瀬山と辿るルートを考えた。次はどちらから側から取り付くかということだが、横瀬山からの下山とした場合は湯西川ダム建設工事に伴い湯西川沿いは伐採が進んでいるのでポイントを見つけ難いと判断した。さらには藪が濃いとされている1312P前後を体力のあるうちに突破したいと考え横瀬山から取り付くことにした。そこで白倉山の下山口にバイクをデポし、横瀬山の取り付き地点として想定した湯西川・赤下に向かった。赤下地区はダム本体に近く現場事務所が林立している。赤下沢近くには湯西川を渡る橋があったが、ゲートがあり関係者以外通行不可との案内がある。まだ5時前で薄暗い中を辺りを探すと、赤下の現場事務所の先に県道が広くなった所がありクルマを停めた。その前から川岸に下りると、対岸には作業道路と伐採地越しに125号鉄塔が見えた。この鉄塔の建つ尾根筋は横瀬山へと続いている。


明るくなってきた空を見ると、厚い雲が西から東へと足早に流れポツンポツンと雨粒が落ち始めてる。関東以北では大雨との予報だが、日中は曇りとの予報に期待し5時過ぎに出発した。通行止めの橋を渡るのも気が引け、渡渉ポイントを探し川岸に降りた。登山道のない藪山歩きはいつもスパイク付き長靴を使っているので渡渉はお手の物である。浅瀬を選び難なく対岸へ渡ると工事用道路となり、鉄塔への尾根筋は跡形もなく伐採されている。ブルドーザーのキャタピラ跡を上がると鉄塔巡視路となり尾根上に出た。尾根筋はほどほどの勾配で20分で125号鉄塔となり、その後も快調な歩きが続いた。800級を過ぎた辺りからは徐々に勾配を増してくるが、踏み跡は続いているので問題はない。山頂に近付くにつれて笹丈が増してきて、今日一日の藪歩きが前途多難なものになることが容易に想定できた。登りつめた横瀬山山頂は雑木に囲まれた平坦地で視界はない。写真左は湯西川の渡渉点、中央は横瀬山手前の笹薮、右は横瀬山


ここから持丸山へ至る尾根筋が本日の核心部となり、不安と期待が半ば拮抗しながら踏みだした。最初はミヤコザサが主体で笹丈も膝下くらいだが、鞍部を過ぎると徐々に背丈を増しその分踏み跡も薄くなる。地図上の破線に一致する道型は全くなく、獣道を拾いながらの藪漕ぎとなった。あっという間に笹はネマガリタケ(チシマザサ)が主体となり、広い尾根上一帯を占領し始めた。とは言っても、植生は様々で背丈の低い幼木のところもあれば、3m近いものが密生するところもある。直立しているところもあれば、寝ているところもある。なるべく尾根筋を外さぬよう獣道を拾いながら前進した。それでも頻繁に足止めを食う。理由は倒れたネマガリタケが行く手を塞ぐことと、背丈が高くて視界が遮られて方向を見失ってしまうためだ。それでも漕ぎ続ければいつかはここから抜けられると必死で歩いた。左前方の木立の間から持丸山が見えだすと、急勾配となるがひと登りで1312Pとなった。横瀬山をスタートしてから1時間30分後だった。ここから持丸山への尾根筋は薄いが踏み跡もあり、笹丈も低くなったため歩きやすい。ピーク手前の上りで再びネマガリタケとなるが、密度は薄くほどなく持丸山となった。ここは2度目となるが、ルートが違うためか景色が違って見える。写真左はネマガリタケの中、中央は頭の上から前方のネマガリタケを見たところ、右は持丸山


次の高瀬山へは1312Pへ戻り、東へ向かう尾根に乗ることになる。ここからの下りは急勾配でネマガリタケの密藪となってはいたが、ちょっとばかり今までとは様相が違っていた。道型がはっきりしている上にネマガリタケが被っていないので、ほとんど漕ぐ必要がないのだ。あっという間に鉄塔巡視路となり、直後に116号となった。ところがここから状況は一変する。笹丈が増し密度が濃くなるに従い踏み跡は薄くなり、おまけに雨も降りだしたのだ。この尾根筋は1312Pの前後だけが密藪だと思っていだが、予想に反しこれから向かう1240Pの手前から高瀬山への尾根筋も半端ではないことに気づくのである。特にネマガリタケの密藪は1240Pから高瀬山への中間点までが酷く、1312P・横瀬山間に匹敵する程であった。それでも高瀬山に近づくにつれて笹丈は低くなり、持丸山から2時間弱でピークとなった。ここも雑木に囲まれた平坦な山頂で展望はなく、三角点の他に山部さんと栃木の山紀行さんの山名板がそれを示していた。写真左は1312Pからのネマガリ藪だが道型が通っている、中央は僅か50m程の鉄塔巡視路でここだけは快適だった、右は高瀬山


降り続く雨で全身びしょ濡れとなるが、足元がしっかりしているせいか意外と元気だ。4山目の白倉山へは1240Pまで戻らなければならず、覚悟の密藪再突入となったが案の定、1240P手前の上りに差し掛かるとネマガリタケの密度は半端ではなくかなり手古摺ることになった。結果として白倉山への分岐をあせり早めに尾根筋を外れてしまったため、ネマガリタケの斜面を少しばかり登り返しすことになってしまった。どうにか北東への尾根筋に乗ると急勾配の下りとなったが踏み跡は続いている。1104Pで方向を東に変えるがこの辺りの尾根筋はミヤコザサの植生となっていた。さらに白倉山までは小さなピークを一つ越えるが総じて平坦な尾根歩きとなるが、所々では背丈ほどの笹薮にも遭遇した。1240pから小一時間で小丘状の白倉山山頂となった。あとは下山口まで下りるだけだが、近づくほどに勾配は急となり最後は落ちるように道路に降り立った。左は白倉山、右は急勾配の白倉山の下山口(取り付き点)

4山を結ぶ尾根筋にはテープ類のマーキングは少なく、横瀬山~1312P間にはほとんどない。1240P~高瀬山間にも数えるほどであった。尾根筋にはっきりした道型はなく、獣道をベースとした薄い踏み跡があるのみである。肝心なネマガリタケの密藪は、1312P南東尾根と1240P南尾根では、1312P南東尾根の方が距離が長い分手強いが、1240P南尾根もかなりのものだった。

100912三依湯西4山縦走1100912三依湯西4山縦走2

100日連続登山の御褒美


ひょんなことから100日連続で山に行くことを決めた。条件としては一度登った山には行かず、初めての山だけとした。期間は5/1~8/8の100日間で、登った山の数は、5月に160、6月に72、7月に73、8月は8日までの25で、計330山だった。それはそれとして、自分を褒めてやるということで満足していたのだが、山仲間との飲み会で突然のプレゼントを渡された。それは8/6に白倉山~塩沢山の藪漕ぎをご一緒した山田さんからのトロフィーで、プレートには「連続100日登山達成記念」と記されていた。なんとももはや、感謝感謝なのだ^^ ありがとうございまーーーーす。

還暦オヤジ
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